| シーキャンドル作り体験

| ブログテーマ: 体験型観光 壱岐市

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こんにちは!ともっちです。壱岐シリーズもいよいよ最終回。
(前回のブログはこちら ⇒「みなとやゲストハウス」

空港へと向かう途中にある工房 如月で、
壱岐の楽しかった思い出をイメージしたシーキャンドルを作ってみました♪

こちらは壱岐で一番人気の体験メニューなんですって。
所要時間は30~60分程度。
飛行機に乗る前後に手軽に楽しむことができるのも魅力です。

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壱岐の美しい海で拾った貝殻使って、
自分だけのオリジナル作品が作れるなんて嬉しいですよね☆彡
(工房に用意してある貝殻を使ってもOK)

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今回は工房に準備してある貝殻から好みのものを選んで使いました。
さくら貝や渦巻き貝など、どれもキレイなものばかりで迷っちゃう。

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「壱岐の宝物であるキレイな貝殻や砂を使って、
海の底から物語を作りあげていきましょうね♪」
教えてくださるのは工房 如月の豊島美穂子先生。
とってもフレンドリーにやさしくアドバイスしてくださいます。

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海砂のほか、アクセントにカラフルな色砂をプラスして
自分だけのオリジナルな海を作っていきます。
色選びに迷うのも楽しい。

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ピンセットでそ~っと・・・。
グラスの中に壱岐の海を作り上げていきます。
最後に芯が動かないように固定してジェルを流し入れ、
冷やすこと2分で完成!

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じゃじゃ~ん!
壱岐の海みたいにキレイでしょう?
「春の海」なぁんていうタイトルを付けてみました☆
(持ち帰りやすいようにラッピングしてもらえます)

飛行機に乗る前後に手軽にできるシーキャンドル作り体験、
雨でも関係なく楽しめますよ(^^♪

体験時間:約60分 催行人数:2名(定員25名)
申込期限:2日前(当日でも空きがあれば受付可)
料  金:グラスのサイズで料金が違います。
・・・・・(小)1,680円 (中)2,160円 (大)4,200円
主催・申込み先:壱岐市観光連盟0920-47-3700
https://www.nagasaki-tabinet.com/tour/62566/

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15回という長編でお送りしてきた壱岐シリーズ
いかがだったでしょうか?

1,000を超える神社が存在するパワースポットの島、
日本遺産にも認定された大陸との交流の歴史、
新鮮なお魚をはじめとする島グルメや壱岐焼酎、
そして温かな島の人々・・・。

長崎空港から飛行機で約30分
博多港から高速船で約1時間
玄界灘にぽっかり浮かぶ神々の島「壱岐」へ
ひとっ飛び、してみませんか?

◆ともっちブログ 壱岐シリーズ一覧↓
http://tomocchi.nagasaki-tabinet.com/category/cate29/

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| みなとやゲストハウス

| ブログテーマ: お宿、ホテル紹介 壱岐市

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こんにちは!ともっちです☆
壱岐シリーズも残すところあと2回。
(前回のブログ⇒「壱岐焼酎蔵めぐり」)

今日は、私が壱岐で宿泊した素敵な宿をご紹介します♪

2016年4月にオープンした「みなとやゲストハウス」
釣り師と海女の夫婦が営む宿。

芦辺港近くの築約100年になる元遊郭の建物を利用し、
夫婦や仲間とハンドメイドでつくりあげたゲストハウスは、
太い梁や意匠のひとつひとつに芦辺港の繁栄の歴史と風情を感じます。

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「海女」の女将:大川香菜さん(32)&
「釣り師」のオーナー:大川漁志さん(35)

女将の香菜さんは岩手県陸前高田市出身。
東日本大震災を機に家族で長崎県へ移住し、その後、
偶然目にした壱岐の海女さん募集に応募しました。
壱岐市地域おこし協力隊の一員として3年間海女修行をしたのち、
壱岐の釣り師であるご主人の漁志さんと結婚。
現在は海女として活躍しながら
夫の漁志さんと共にゲストハウスを営んでいます。

オープン1年足らずにして、
多くのリピーターで賑わう人気のみなとやゲストハウス。
その理由はいろいろあるけれど、そのひとつは
釣り師と海女が営む宿らしく、
新鮮な魚介類の食事が楽しめるところではないでしょうか!!

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福岡からのひとり旅だというお兄さんと一緒に
まずは、壱岐焼酎で乾杯~♪

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・真アジの姿造りとタタキ
さすがは釣り師と海女の宿。
壱岐の海で獲れたばかりの新鮮ぷりぷりのアジを堪能しながら
壱岐焼酎で至福の時♪

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他にも
・冬野菜たっぷりチキンカレー
・塩麹ひらすのフライ
・壱岐産ほうれん草と白菜キムチ
・壱岐産さと芋のスパイシーポテサラ

などなど、壱岐の素材を使った家庭料理が次々に登場♪
いや~壱岐焼酎が進みます☆

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食後はソファでのんびり。
本棚に並ぶ本をめくったり、
オーナーの漁志さんが手がけるオリジナルブランド「サラシニスト」
のTシャツなどの雑貨を眺めるもの楽しい。

あ~居心地が良いったらありゃしません☆

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さて、夜も更けてきたので2階の寝室で休むことに。

個室(4000円~/1人)は広めで手作りのインテリアも素敵です。
ドミトリー(3000円/1人)もコンセントや読書灯完備で使い勝手良し。
共同の洗面所もキレイで一通りのものが揃っています。

Free Wi-Fi完備。共同キッチン、シャワーあり。
タオル、ドライヤー、洗濯機のレンタルサービスもあります。

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さて、のんびり一夜を過ごし、翌日の朝食タイム。
・・・っと、香菜さんが包丁を入れようとしていた
巨大な白いモノに釘付け!!
なにこれ~!!
これは「壱州豆腐」と呼ばれる壱岐の伝統的なお豆腐なんですって!
普通の豆腐の1.5倍以上はありそうです。
壱岐は家族が多いため、
このようなビッグサイズのお豆腐が普及したという説もあるのだとか。
素朴で固めな壱州豆腐は大豆の旨みがギュッと詰まっていました(*´∇`)

◆壱州豆腐についてはこちらの動画をチェック!!
⇒おもしろ動画「知られざる長崎」#20【壱州豆腐】

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帰り際、女将の香菜さんがキュートな笑顔で見送ってくれました♪
また来ますね~!!

次回は壱岐シリーズ最終回。
壱岐の思い出をぎゅっと詰め込んだシーキャンドルを作ります♪
(⇒次回ブログ「シーキャンドル作り体験」)

【みなとやゲストハウス】
所在地:〒811-5301長崎県壱岐市芦辺町芦辺浦258
電 話:0920-40-0190
公式HP:http://www.minatoya-guesthouse.com/
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【おまけ】
みなとやゲストハウス前のバス停は「思案橋」。
その昔、長崎の花街・丸山の入口に架かっていた
思案橋と同様に、
このあたりもかつての花街の残り香が微かに漂っています。
右写真はかつて架かっていた思案橋の橋柱の跡。
「行こか戻ろか思案橋♪」

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神々の島 壱岐シリーズ
(前回のブログ⇒「壱岐焼酎蔵めぐり」)

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| 壱岐焼酎 蔵めぐり

| ブログテーマ: 壱岐市

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こんにちは!ともっちです☆壱岐シリーズ13回目。
(前回のブログ⇒「熟成壱岐牛カレーパン~岳の辻展望台」

壱岐といえば、やっぱり焼酎でしょ!!
“麦焼酎”発祥の地といわれる壱岐島は、
わずか139 平方キロメートルあまりの小さな島に、
焼酎の蔵元が7蔵もあるんです!
今回はそのうち2つの蔵元にお邪魔しました。

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まずやってきたのは「壱岐の蔵酒造(株)」。
「壱岐っ娘」「壱岐の島」などの焼酎で有名な蔵元さんです。

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原田社長(左)と伊藤主任(右)に工場を案内していただきました。
壱岐焼酎の原料は米こうじ1:麦2の割合。
大麦100%の焼酎に比べて甘みが強くさっぱりしているのが特徴で、
その製法は琉球・鹿児島ルートではなく、大陸から伝わったものなのだそうです。

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こちらは約3週間かけて作った「もろみ」を蒸留する機械。
はじめの段階でアルコール度数は63℃もあるのですが、
ここで43℃まで蒸留して「焼酎」になるのだそうです。

蒸留が終わった焼酎はタンクなどに1年から長いものでは5年ほど寝かせます。
長く寝かせるほど、まろやかな味わいになるんですって。
(3年以上寝かせたものがいわゆる「古酒」)

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次に案内されたのは、クラシック音楽が流れる長期貯蔵庫。
3~5年ほどの長期間、スペイン製の樫の木で作られた樽で熟成させるのだとか。
扉を開けたとたん、ブランデーのような匂いにびっくり!

こちらの貯蔵庫では陶器ボトルの「二千年の夢」
甕貯蔵の「壱岐の島」が長期間貯蔵されています。
セラミックの遠赤外線効果でまろやかな焼酎になるのだそうです。

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さて、お楽しみの試飲タイム♪
飲みすぎ注意です(笑)

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お土産の焼酎ショッピングも楽しい☆
前出のクラシック音楽&樫の木の樽で長期熟成された
「二千年の夢」をお土産に購入しました。

【壱岐の蔵酒造(株)】
所在地:〒811-5753 長崎県壱岐市芦辺町湯岳本村触520
電話: 0920(45)2111/公式HP:http://ikinokura.co.jp/

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

続いて、インターネットで気になっていた
「海鴉(うみがらす)」という焼酎を作っている「壱岐の華酒造」へ。

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壱岐の華酒造の近くにある日本遺産「内海湾」の湾内に
ぽっかり浮かぶ小島に鎮座する小島神社は、
干潮時にだけ海中から参道が現れる有名なパワースポット。
この小島に棲むカラスたちは昔から
神の使いでありながら夜な夜な町に繰り出す粋な遊び人だった・・・。

そんな昔話をイメージして作られた焼酎「海鴉(うみがらす)」は、
熟成されたバニラのような香り。
焼酎が苦手な女性にもおすすめです。

洋酒のようなスタイリッシュなボトルも素敵で、
自分用のお土産に購入しました。
自宅でちびちび飲むのが楽しみ~★

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壱岐の華酒造の工場も少しだけ見学させてもらいました。
壱岐の華酒造の焼酎に使われている麦は100%壱岐産。
2年以上熟成し、まろやかさと深みを出すことにこだわっているのだそうです。

【壱岐の華酒造】
所在地:〒811-5135 長崎県壱岐市芦辺町諸吉二亦触1664-1
電話:0920-45-0041 /公式HP:http://ikinohana.co.jp/

 

【壱岐焼酎蔵めぐりタクシー】

ところで焼酎の蔵めぐりといえば、
お楽しみは「試飲」してからのショッピングですよね。
壱岐市観光連盟では昨年から、
壱岐焼酎の蔵元をタクシーでめぐり愉しむプランを実施しています。
個性豊かな蔵元見学&世界のブランド「壱岐焼酎」の試飲体験をお楽しみください。
(車を運転しなくていいから安心して試飲を楽しめますね♪)
小型タクシー利用の2時間30分コースで3蔵見学。
4名で利用すればお一人3,800円。
ジャンボタクシーもご用意できます。

◆詳しくは⇒壱岐観光ナビ「壱岐焼酎蔵めぐりタクシー」
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神々の島 壱岐シリーズ
(前回のブログ⇒「熟成壱岐牛カレーパン~岳の辻展望台」

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| 熟成壱岐牛カレーパン~岳ノ辻展望台

| ブログテーマ: グルメ 壱岐市

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こんにちは!ともっちです☆壱岐シリーズ12回目。
(⇒前回のブログ「あまごころ壱場」はこちら)

お土産ショッピングのあとは、壱岐最高峰 岳ノ辻展望台へレッツゴー!
・・・っとその前に、小腹が減ったので、
話題のパン屋さんに立ち寄ってから行くことに。

決してアクセスが良いとはいえない山の中の小さなお店にも関わらず、
早朝からたくさんのお客さんで賑わう人気店なんですって!!

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平成28年4月に郷ノ浦町にオープンした「パンプラス」

約70種類もの美味しそうな焼き立てパンや
焼き菓子がところ狭しと並ぶなか、話題の逸品を発見!

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熟成壱岐牛カレーパン(税込500円)

昨年11月に開催された壱岐の特産品を使った
料理コンテストで、一支国カキバーガーと共に、
最優秀賞に当たる「今日の一番人気賞」に輝いた壱岐の新グルメです。

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熱々をガブリとかじると、外側は軽~いサクサクの食感。
そして中からは厚切りの「壱岐牛」がゴロリと登場!!
こんな上質な壱岐牛をカレーパンでいただけるなんて贅沢~!!
熟成された旨みたっぷりの自家製カレーとマッチして
高級感あふれるまろやかな美味しさです。

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福岡で大手パンメーカーの社員だった大久保卓哉さんは、
約1年前に奥様と一緒に福岡から壱岐に移住。

29歳にして小学校3年生から3歳まで
なんと4人もの子供を育てる父親でもある大久保さんは、
「お母さんたちがゆっくりできる店を作りたい」と、
パンプラスをオープン。
月に1度のパン教室やイベントなどは地域の親子連れで賑わいます。

「Uターン・Iターン希望の若者や地域の女性が活躍できる職場環境をつくり、
彼ら彼女らがこの島で活躍できるよう、雇用創出の役に立ちたい。」
と語る大久保さんは、
現在、奥様の他5名の女性スタッフたちと一緒にお店を営むほか、
福岡の百貨店での催事などにも出展、
さらに先月、壱岐最大のお土産ショップ「あまごころ壱場」
2号店をオープンするなど、短期間で精力的に事業を拡大しています。

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広々としたイートインコーナーにはキッズコーナーも併設。
「親子でゆっくり遊びにきてもらいたい」という
4人のパパ 大久保さんの想いが詰まっています。

【パンプラス1号店】
住所:長崎県壱岐市郷ノ浦町釘山触628
電話:0920-40-0195/営業時間:7:00~19:00
定休日:月曜、毎月1日(パン教室の為)
アクセス:郷の浦港から車で約15分、芦辺港から車で約25分
(永岡石油から久喜方面に車で3~4分、赤い看板が目印です)
※コーヒー(300円)などドリンクメニューあり。
※Free Wi-Fi完備。
公式HP:http://panplus.jp/

【パンプラス2号店】  (平成28年2月18日オープン!)
住所:長崎県壱岐市郷ノ浦町東触597
(壱岐最大のお土産ショップ「あまごころ壱場」内)
営業時間:9:00~17:00/アクセス:郷ノ浦港から車で5分

さて、パンを買ったあとは
パンプラスから車で10分ほどのところにある
壱岐最高峰 岳ノ辻展望台へGO!GO!

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うわ~気持ちよい景色!
展望台からは福岡県の沖ノ島や、対馬を遠望することができます☆

平成27年 日本遺産にも認定された「岳ノ辻(たけのつじ)」は、
平たい土地が多い壱岐の中では最高峰(212.8m)の山。
頂上には古代から烽火台や遠見番所が設置され、
国を守るための重要な役割を果たしてきたそうです。

景色を眺めながら、パンプラスさんで買った
美味しいパンを頬張るのもおすすめですよ~♪

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【岳ノ辻展望台】
〒811-5131 長崎県壱岐市郷ノ浦町片原触931
電話番号:0920-47-3700 (壱岐市観光連盟)
交通アクセス:郷ノ浦港から車で10分
http://www.nagasaki-tabinet.com/guide/741/

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神々の島 壱岐シリーズ (⇒前回のブログ「うに屋のあまごころ壱場」はこちら)

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| うに屋のあまごころ壱場

| ブログテーマ: おみやげ 壱岐市

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こんにちは!ともっちです☆壱岐シリーズ11回目。
(⇒前回のブログ「伝説の八本柱」猿岩・左京鼻はこちら)

壱岐最大のお土産店「うに屋のあまごころ壱場」にやってきました!
国道382号線沿いにある大きな看板が目印。
大型バス10台・自家用車50台も収容できる
広々とした駐車場も完備されています。

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昭和28年創業の老舗「うに専門店」ですが、
ここに来れば壱岐のお土産が何でも揃うんですって!
さっそくお邪魔しま~す。

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1階は売店、エスカレータを上がった2階はレストラン。
ショッピングと一緒に食事もできて便利です。

1階の売店は、壱岐特産のうにをはじめ、
海産物、銘菓、焼酎など壱岐の特産品がずらり。
ここに来れば壱岐のお土産は全て揃うというほど豊富な品揃えです!!

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本命の「うにコーナー」キタ~!!

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左)全体ランキングで一番人気の「いかうに(1,520円/180g)」
壱岐焼酎やご飯がどんどん進みそう!
うに単品よりもリーズナブルなのも嬉しいですね。

右)せっかくだから絶品うにをお土産に買いたい!
という方には「究極のうに(赤うに一瓶4,700円)」もあります。

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左)珍味コーナーで一番人気は「うに飯の素」1,240円/3合分
混ぜるだけで簡単に美味しいうに飯を作ることができます。

右)お菓子コーナーで人気の「うにせんべい」550円/12枚入
パリッとした食感&お口に広がるうにの風味は、
やめられない止まらない美味しさです♪

また1階には、地元で人気のパン屋さんや
壱岐銘菓かすまきなどのお店が入ったフードコートも併設されています。

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焼酎やワインを角内で気軽に楽しめるコーナーも魅力的!
ドライバーやお子様向けにノンアルコールもありますよ☆

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2階は、昨年リニューアルしたばかりのシックなレストラン
(上写真/個室6室×6 他20名)のほか、
340名収容の広々としたホールもあり、
家族連れなどの少人数から大規模なグループまで
ゆっくりと食事を楽しむことができます。

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「うに屋のうに丼」や「うにオムライス」など
うにグルメを思いっきり楽しみましょう!!
(メニュー写真は光が反射しちゃってゴメンナサイ)

また、車で約12分のところにある会席料理「あまごころ庵」では、
美しい庭園を眺めながら、厳選した上質な食材でつくる
島料理を堪能することができるそうですよ。

壱岐最大のお土産店「うに屋のあまごころ壱場」
ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか☆

(次回ブログ⇒熟成壱岐牛カレーパン~岳ノ辻展望台)

【うに屋のあまごころ壱場】
住 所:〒811-5132 長崎県壱岐市郷ノ浦町東触597
電話番号:0920-47-4580
営業時間:9:00~19:00 /定休日:年中無休
交通アクセス:郷ノ浦港より車で5分
駐車場:大型バス10台・自家用車50台
https://www.nagasaki-tabinet.com/guide/62704/

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神々の島 壱岐シリーズ (⇒前回のブログ「猿岩・左京鼻」はこちら)

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