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こんにちは!ともっちです☆
日本遺産認定第一号、
玄界灘にぽっかり浮かぶ神々の島「壱岐」シリーズ2回目。
(⇒前回のブログはこちら)

恋愛成就のパワースポットとして有名な小島神社に参拝したあとは、
話題の「壱岐の新グルメ」をいただけると噂の
「原の辻遺跡」へGO!GO!
ここは弥生時代に海洋貿易で栄えた
「一支国」の王都があった場所なんですって!!

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原の辻一支国王都復元公園「原の辻ガイダンス」

今日いただくのは、昨年11月に開催された
壱岐の海産物を使った片手で食べられる料理のコンテストで
最優秀賞に当たる「今日の一番人気賞」に輝いた
壱岐の新グルメ。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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「一支国カキバーガー」
(単品600円/ポテト&ドリンク付セット900円)

使用しているこだわり食材はこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
◆日本遺産 内海湾でとれたカキのフライ
◆無農薬アイガモ農法で作った古代米(黒米)ブレンドのパン
◆壱岐特産「ゆず」のオリジナルタルタルソース

新鮮・サクサクの「内海湾産カキのフライ」に
さっぱり風味の「ゆずのタルタルソース」がアクセント。
古代米の食感が楽しい特製パンとの愛称もピッタリです☆

こちらに使われているカキ、実は・・・
前回のブログに登場した伝馬船の船頭さん
「かきフラおんちゃん」こと山本さんが経営する
(有)山本真珠さんの「長寿牡蠣」を使用しているんです!

日本遺産にも認定された内海湾のプリプリしたカキを
「サクッ」とフライにしたんだから、
も~美味しいはずですよね!!!

(おんちゃん、実は社長さんなんです)
↓ ↓ ↓ ↓ ↓

500IMG_4228

◆山本さんが営む「カキハウス内海湾」の記事はこちら
http://tomocchi.nagasaki-tabinet.com/post-4334/
◆山本さんが営む「小島 伝馬船 遊覧船」の記事はこちら
http://tomocchi.nagasaki-tabinet.com/post-6891/

「でもカキってあたりそうで怖い・・・」
なぁんて心配な貴方、
こちらのカキは、スチームして殻から外し更に湯引きしたものに衣をつけています。
きちんと加熱処理しているので、安心して食べてられますよ♪

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パンに使われている古代米は、
一支国の王都「原の辻遺跡」内の田んぼで
アイガモ農法・無農薬により栽培された
貴重なものを使用しています。

業務にいそしむアイガモさんたち、可愛かでしょ~☆

壱岐の悠久の歴史がギュっと詰まった
「一支国カキバーガー」はテイクアウトも可能。
片手で気軽に食べられるので、
観光ドライブ途中にパクっと楽しんでみてはいかがでしょうか☆

【原の辻一支国王都復元公園「原の辻ガイダンス」】
〒811-5322長崎県壱岐市芦辺町深江鶴亀触1092-5
電話:0920-45-2065
http://www.iki-harunotsuji.jp/guidance/

 

350

 

<壱岐・IKI ニュース>

IKIフリープラン「壱岐四十二社巡りスペシャル」受付中!
平成29年3月11日(土)~12日(日)1泊2日
めったに見ることができない「壱岐神楽」鑑賞特典付き!!
詳細・お申し込みはこちら⇒「壱岐観光ナビ」

◆テレビ放送 2月26日(日)12:00~
BS-TBS「JNNふるさと紀行」
後半部分で壱岐の神社が取り上げられます。

◆テレビ放送 3月4日(土)11:35~
NIB長崎国際テレビ「ひるじげドン」<あの街この町>
海女と釣り師のゲストハウス、神社、カキ、レンタサイクルなど、壱岐の魅力満載!

◆雑誌掲載「福岡ウォーカー」(2月20日発売号)
神社巡りを中心に壱岐が4ページ紹介されています!

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| 神々の島 壱岐 「小島神社」

| ブログテーマ: 壱岐市 日本遺産

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こんにちは!ともっちです☆
玄界灘にぽっかり浮かぶ神々の島「壱岐」に行ってきました。

長崎空港からORCの飛行機で約30分 ひとっ飛び~!!!
(博多からは高速船で約1時間)

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機内で貰える客室乗務員さん手作りのパンフレットで事前学習しているうちに、
あっという間に壱岐空港へ到着!
案内してくださる壱岐市観光連盟 徳永さんとパチリ(逆光だけど)。

2015年4月「日本遺産」に認定された壱岐は
弥生時代、海上交易の中継地「一支国」として栄えた歴史や、
今も人々の生活に寄り添い信仰されているたくさんの神社など、
古代ロマンにあふれた神秘の島です。
(神社庁に登録された神社数だけでも150社もあるんですって!!)

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空港から7分ほど車を走らせると、
弥生時代 海上貿易で栄えた一支国の王都「原の辻遺跡」

3

そこから幡鉾川を渡り、
かつて王都 原の辻を目指す古代船が往来した
海の玄関口 日本遺産「内海湾(うちめわん)」へ向かいます。
(左写真のポールは、かつての船着場跡)

かつて内海湾に入港した古代船は荷物を小船に積み替えて、
幡鉾川をさかのぼり、
王都「原の辻」を目指したのだそうです。

500IMG_4191

内海湾内にこんもり浮かぶ小島は、
近年恋愛成就のパワースポットとしても名高い「小島神社」
古くから神が宿る島として人々の信仰を集めてきたのだそうです。

島全体が聖域とされていて、
枝一本持ち帰ることが禁じられているのだとか。

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引き潮の時間帯になると、海が割れて海中から参道が出現。
徒歩で島へ渡り参拝することができます。

島の上にお社があるのですが・・・
そこで撮影した写真はなぜか写っておらず。

数多くの取材をアテンドしている
壱岐市観光連盟 徳永さんの話によると、
小島神社のお社付近では、
たびたびシャッターが降りないことがあるんですって!
やはり神の領域なのでしょうか・・・神秘的ですよね。

 

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さて、近くの船着場から、手漕ぎの小舟遊覧船で「小島神社」を
海上から参拝できると聞き、さっそく乗船(´∀`)♪

太陽がさんさんと降り注ぐ 絶好の壱岐島びより!!

水面に輝くキラキラの光の帯が
小島神社まで案内してくれているみたい(*≧∀≦*)

古代船はこの小島にあげられた烽火を目印に
幡鉾川をさかのぼり
一支国の王都 原の辻を目指したんですって。

500IMG_4228

のどかな午後、
聞こえるのは船頭さんが櫓を漕ぐたびに
舟底に小さく当たる、柔らかな波の音だけ。
時折「ピーヒョロロ」と鳴くカモメの声も心地よい。

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お土産にいただいた缶バッジは、
内海湾遊覧船の名物船頭「かきフラ★おんちゃん」!!
そっくりですよね~(´∀`)!!

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舟上で貰った真珠の玉。
内海湾に投げ込んで「良いことがありますように」と
願いを込めました☆

恋愛のパワースポットとしても有名な小島神社。
カップルで訪れるとさらに愛が深まりそう(´∀`)!!

 

【小島 伝馬船 遊覧船】
所要時間:約40分 定員:5名
料金:大人800円 子供400円 6歳未満まで無料
日中いつでもお好きな時にご利用できる貸切船。
詳細・お申し込みはこちら⇒山本真珠(有)HP

6無題

今回私が体験したのは
所要時間 約40分で小島神社を一周する貸切伝馬船ですが、
所要時間 約2時間で内海湾から幡鉾川をさかのぼり原の辻遺跡まで、
古代の航路を体験できるシーカヤックプランもあります。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

【一支国シーカヤック】
所要時間:約2時間(その他プランあり)
料金:大人3,100円〜 子供2,400円〜
お問い合せ・お申し込みはこちら⇒一支国研究会HP

【次回予告】
このあとは話題の「壱岐の新グルメ」を食べにGO!GO!
(⇒次回ブログ「神々の島 壱岐 ~一支国カキバーガー~」

 

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<壱岐IKIニュース>

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◆テレビ放送 2月26日(日)12:00~
BS-TBS「JNNふるさと紀行」
後半部分で壱岐の神社が取り上げられます。

◆テレビ放送 3月4日(土)11:35~
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| 千綿さんぽ「コンニチワタ」

| ブログテーマ: 東彼杵町

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1

コンニチワタ!ともっちです☆
東彼杵取材も終盤にさしかかった夕刻、
JR千綿駅を訪れました。
(→前回のブログはこちら)

レトロな木造駅舎と目の前に広がる大村湾の風景が
たまらなく旅情を誘います(*´∀`*)
あっ、電車がキタ━(゚∀゚)━!

2014年には「青春18きっぷ」のポスター、
また2016年にはJR九州「キスマイ長崎キャンペーン」
CM、パンフレットのロケ地としても話題になりましたよね~☆

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千綿駅でこんなものを発見。

「コンチワ サンポミチ マップ」・・・?
シュールなイラストと分かりづらい地図が、
なんとも気になります!!

東彼杵町公式Facebookによると
「わざと分かりづらく作られたマップを持ってお散歩すると、
必ず素晴らしい景色に出会えます。
迷って迷ってたどり着いた先に見える絶景や不思議なスポットは
みなさんを楽しませてくれること間違いなしです。」とのこと…。

ふむふむ。
マップを片手に、ちょっとお散歩してみましょうか。

7

まずやってきたのは、千綿駅から徒歩10分ほどのところにある
古い米倉庫をリノベーションした、
まちの情報発信&交流施設「Sorisso riso (ソリッソ・リッソ)」

4

レトロな店内には、
「そのぎ玉緑茶ラテ」などが楽しめるカフェ「Tsubame Coffee」
革製品のオーダーメイドショップ「SOLE」
アンティーク家具&隠れ家のような古着屋「GONUTS」という
魅力的な3店舗が入居しています((o(´∀`)o))

不定期で千綿地区の特産品が並ぶマーケットも行われるそうですよ☆
地元の人はもちろん、福岡方面からのお客さんも多いのだとか。

3

ソリッソ・リッソを出て、マップ片手に再びぶらり。

東彼杵名物の「そのぎ茶自動販売機」でお茶を購入し、
風情ある坂道を登ると・・・

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おぉ!南国ムード漂うソテツの木の脇に、
まるで「メリーゴーランドのような六地蔵様」を発見!

ここはかつての長崎街道沿い。
交差点にランドマークのようにそびえ立つ六地蔵様は、
あらゆる方向から、街道を行き交う人々の安全を長年に渡り
見守ってこられたのでしょうね。

また、「コンチワ サンポミチ マップ」には掲載されていませんが、
ソリッソ・リッソ横、国道34号線沿い「荘屋公園」で発見した
チェックしておきたい2件をご紹介します。

2

ここはかつて千綿村庄屋→千綿村役場→千綿小学校という変遷を辿った
千綿の歴史における重要スポット。

左)カップルで穴の両側からお互いに手をつなぐと、
恋愛がうまくいくと話題の巨木(´∀`)!
(それをする時点で既にラブラブな気もしますが・・・)

右)キリシタン墓碑2基(長崎県指定有形文化財)
キリスト教の弾圧が厳しかった大村藩の領内で残っているのは
大変珍しいのだそうです。
写真では分かりづらいですが、花十字、年号、氏名が確認できます。
(平成12年 個人の屋敷内より移設)

「コンチワ サンポミチ マップ」には今回紹介したものを含め、
千綿駅から歩いて行ける
7つの気になるスポットが掲載されています。
(※JR千綿駅ソリッソ・リッソ東彼杵町役場で入手可能)

あれこれ迷いながら、千綿のまちを
ぶらりお散歩してみてはいかがでしょうか☆

 

◆ともっちブログ 東彼杵町シリーズ

◆周辺モデルコース「青春18きっぷのポスターになったあの駅へ」

◆Sorisso riso (ソリッソ・リッソ) Facebook

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| お茶飲み処 茶楽

| ブログテーマ: お菓子・デザート 東彼杵町

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こんにちは!ともっちです☆
日本茶のふくよかな味と香りを楽しむ至福の時間・・・。

お茶のまち東彼杵シリーズ、4回目の本日ご紹介するのは、
美しい茶畑の中にある大山製茶園直営の「お茶飲み処 茶楽」。
(⇒前回のブログはこちら)

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「ごめんくださ~い」
店内に入ると、ほんのりお茶の香りが漂います。

こちらでは、
日本茶インストラクターの資格を持つ大山製茶園の奥様
大山英子さんの案内で、茶農家ならではの
美味しい「そのぎ茶」をいただくことができます。
(事前予約をしておくと、お茶の淹れ方教室や茶畑、工場の見学も可能。)

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「ペットボトル入りのお茶が普及し、急須がない家庭も増えている中、
正しい日本茶の飲み方や文化を伝えていきたい」と笑顔で語る英子さん。

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お湯は70℃前後の湯冷まし、
一人分ならティースプーン1~2杯の茶葉で、
お湯を注いで急須の蓋して1分~1分半、
茶葉が開きかける頃までゆったりと待ちます。

丁寧に淹れられたそのぎ茶は、
まろやかで深みがあって、心ほぐれるふくよかな香り。
・・・あ~至福のひと時 (´∀`*)

「実際に飲んで、納得して買っていただきたいから」、
お茶とお菓子は今のところ無料で提供しているのだそうです。

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こちらは大山製茶園さんが愛情いっぱいに育んだお茶たちが並ぶ
販売コーナー。
お洒落なパッケージは、息子さんがデザインされたんですって。

私も自宅で楽しむため、数種類のお茶を購入。
日々の生活にも精神的ゆとりが生まれそうです♪

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囲炉裏(いろり)や和雑貨が配された和風の店内は、
女性や外国人に喜ばれそう。

また、大山製茶園など東彼杵町の数件の茶農家では、
体験型・交流型のツーリズムや民泊も実施。
国内外の来訪者の受け入れを積極的に行っています。
(2016年度 欧米人受け入れ実績 約300名)
新芽の時期は茶摘み体験、食事にはお茶の天ぷらなどがいただけるそうですよ!

<申し込み・問い合わせ先>
東そのぎグリーンティーリズム協議会(東彼杵町ふるさと交流センター)
電話:0957-46-0900(担当:飯塚さん)

自然豊かな茶畑の風景の中にある
大山製茶園直営の「お茶飲み処 茶楽」。
ここには美味しいお茶と、温かなおもてなしの心があります。
ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうかヽ(*´∇`)ノ

 

<お茶処 茶楽(大山製茶園)>
住所:東彼杵郡東彼杵町中尾郷1556 / 電話:0957-46-1349
営:8:00~17:00 ※予約制 / HP:http://ooyamacha.ocnk.net/

東彼杵町公式HP
オイ丼グランプリ開催中(2/28まで)
◆長崎県の宿の予約はこちら → 「ながさき旅ネット」宿・ホテル比較&検索

 

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こんにちは!ともっちです☆
前回のブログでご紹介した
「摩訶不思議!ボールが勝手に登っていく坂!」から
車で5分ほど登ると、一面グリーンの絨毯!!
お茶のまち東彼杵ならではの美しい茶畑の風景が広がります♪

東彼杵町では、
長崎県内の約60%ものお茶が生産されているんですって!

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大村湾を一望できる茶畑スポットで車を停めて深呼吸。

空と海のブルーを背景に、
茶畑のグリーンが一層引き立ちます。
茶木の畝に、穏やかな波を描くそよ風が心地良いヽ(*´∇`)ノ

新茶の時期には鮮やかな黄緑色の
さらにイキイキした茶畑になるんですって!

大村湾グリーンロード近くなので、
ツーリングやドライブデートにもおすすめ☆

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どこまでも続く美しい茶畑(´∀`*)

◆西九州一の面積を誇る集団茶園「赤木茶団地」
(アクセス)高速道路・東そのぎインターチェンジから
・・車で10分ほど登った大村湾グリーンロード近く

 

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そろそろ小腹が空いてきたので、「道の駅 彼杵の荘」でおやつタイム。
セルフサービスで美味しい「そのぎ茶」が無料でいただけるのも嬉しい☆

そのぎ茶と一緒に、茶葉の形をした大判焼き
「茶ちゃ焼き(80円)」をパクリ。

なんとこの商品は、
旅行雑誌「九州じゃらん」の「行って良かった道の駅ランキング」で
九州・山口にある道の駅144件の中から
<テイクアウト部門 一位>に輝いた、超人気スイーツなんですって!!

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中にはそのぎ茶入りの白あんがぎっしり!!
お茶の風味をしっかり感じる「茶ちゃ焼き」は、
温かいそのぎ茶とベストマッチです。
はぁ~、落ち着くなぁ (´∀`*)

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そのぎ茶コーナーは、産地ならではの品揃え。
町内12のメーカーのお茶がずらりと並んでいます。

道の駅 彼杵の荘には、東彼杵町の特産であるお茶・鯨肉はもちろん、
スイーツ・野菜などが揃っています。
休憩スペースのほか、軽食コーナーも併設されているので、
ぜひ立ち寄りたいですね☆

 

◆道の駅 彼杵の荘
所在地:東彼杵町彼杵宿郷747-2(国道205号線沿い)
電話:0957-49-3311 / 営:7:00~18:00 / 休:1月1日~3日
http://www.sonogi.jp/michinoeki.html

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山の中に現れる美しき「天空の茶畑」は、映画のロケ地にもなったそう。
(中尾地区)

次回は、日本茶インストラクターさんの案内で
美味しい「そのぎ茶」をいただけるお店をご紹介します。
(⇒次回のブログはこちら)

 

東彼杵町【オイ丼グランプリ】絶賛開催中!
◆期間:2016年12月1日(木)~2017年2月28日(火)
◆詳しくは東彼杵町HPをチェック → http://www.sonogi.jp/oidongp.html
◆長崎県の宿の予約はこちら → 「ながさき旅ネット」宿・ホテル比較&検索

 

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