| 三川内焼窯元はまぜん祭り

| ブログテーマ: イベント 佐世保市

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こんにちは!ともっちです☆
もうすぐゴールデンウィークですね!!

長崎県内の2つの焼き物の里「波佐見」と「三川内」では、
今年もゴールデンウィーク期間中、恒例の焼き物まつりが開催されます。

今日ご紹介するのは、佐世保市三川内町で開催される
「三川内焼窯元はまぜん祭り」。

三川内焼は、かつて平戸藩の御用窯として発展し、
江戸幕府や朝廷への献上品として用いられた繊細・優美な白磁器です。

三川内焼窯元はまぜん祭りは、
三川内の窯元が集まる皿山を舞台に、
風情のある町並みを味わいながら、
窯元巡りを楽しむことができるイベントです。

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私のおすすめは古い窯場で行われる「プチ器・豆皿展」。
1,000種類の豆皿に加え、ぐい飲みなど、
直径11cm以下の「豆サイズ」の器たちが展示・販売されます!
ひんやりとした古い窯場は、風情があって素敵なんですよ~♪

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この古い窯場の前では
三川内焼の器を使ってコーヒーとスイーツが楽しめる
「窯カフェ」も開催されます☆

また、三川内山公民館では
100円~スタートの「オークション」(11時/15時)や、
器を選べる「お楽しみ袋」もありますよ。

迷路のような細い路地に点在する窯元を訪ねながら、
春の三川内を、ゆっくりと巡ってみませんか。

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【三川内焼窯元はまぜん祭り】
開催期間:2018年5月1日(火)~5月5日(土・祝)
会場:長崎県佐世保市三川内本町 三川内皿山一帯
電話:0956-30-8311 (三川内陶磁器工業協同組合)
公式HP:http://mikawachi-utsuwa.net/links/hamazen/

◆関連記事「波佐見陶器まつり」
http://tomocchi.nagasaki-tabinet.com/post-9028/
◆2018ゴールデンウィークイベント情報(ながさき旅ネット)
https://www.nagasaki-tabinet.com/course/60889/
◆近くの宿の予約はこちらから
http://stay.nagasaki-tabinet.com/dom/s/?pf=42&rg=r10&ar=4204
◆日本遺産「日本磁器のふるさと 肥前~百花繚乱のやきもの散歩~」
https://japan-heritage.bunka.go.jp/ja/stories/story037/

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| 波佐見陶器まつり

| ブログテーマ: イベント 波佐見町

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こんにちは!ともっちです☆
もうすぐゴールデンウィークですね!!

長崎県内の2つの焼き物の里「波佐見」と「三川内」では、
今年もGW期間中、恒例の焼き物まつりが開催されます。

今日ご紹介する「波佐見陶器まつり」は長崎県内最大規模!
町内約130の窯元・商社が出店し、毎年多くのやきものファンで賑うイベントです。
伝統を守りながらも、オシャレでモダンなデザインの波佐見焼は特に若い女性に大人気!

通常の3~4割引での販売もあるほか、
出店者と対話しながらの器探しは陶器まつりならではのお楽しみです❤
大型テント内での販売なので、雨天時も安心してお買物が楽しめるのも嬉しいですね。

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ロクロ体験や絵付け体験もあるので、
ぜひチャレンジしてみてくださいね♪

成形していくのは力加減が難しいけれど、
伝統工芸士の方が優しくサポートしてくださるので大丈夫。
冷んやりとしたヌルヌルの生地が不思議な触感で心地良いですよ☆

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古くから愛される日常使いの器はもちろん、
オシャレでモダンなデザインの器も勢揃い!
日常を楽しくするお気に入りの器を見つけてみてはいかがでしょうか☆
(次回のブログでは「三川内焼窯元はまぜん祭り」をご紹介します)

【波佐見陶器まつり】
開催期間:2018年4月29日(日)~2018年5月5日(土)
会場:長崎県波佐見町井石郷
<本会場>やきもの公園広場 <第2会場>波佐見・有田インター広場
電話:0956-85-2214 (波佐見陶器まつり協会)

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◆アクセス:
有田駅⇔大型バス駐車場(本会場裏)において無料シャトルバスが運行します。
9時~17時(30分に1便)
公設駐車場(500円)約2500台。
大型バス約40台(予約不要、駐車料金1,200円/台・日)

◆2018ゴールデンウィークイベント情報(ながさき旅ネット)
https://www.nagasaki-tabinet.com/course/60889/
◆近くの宿の予約はこちらから
http://stay.nagasaki-tabinet.com/dom/s/?pf=42&rg=r10&ar=4204
◆日本遺産「日本磁器のふるさと 肥前~百花繚乱のやきもの散歩~」
https://japan-heritage.bunka.go.jp/ja/stories/story037/

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| 2018長崎帆船まつりスタート

| ブログテーマ: イベント 長崎市

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こんにちは!ともっちです☆

港町長崎に国内外の帆船が集結する日本随一の帆船イベント
「2018長崎帆船まつり」
本日4月19日(木)からスタートしました!!

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13:00から行われた「入港パレード」では、
万国旗を掲げた帆船が次々と長崎港に入港。

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あっ!!「ドラえもん」!!

「映画ドラえもんのび太の宝島」の公開を記念し、帆船「みらいへ」が、
まるで映画に登場する「ノビオラータ号」のような帆船「キャプテンドラえもん号」として
長崎帆船まつりに参加しています!!

●帆船「みらいへ」×「キャプテンドラえもん号」を見に行こう!
20日(金)、21日(土)には船内一般公開を予定しています。
詳しい日程や一般公開の応募方法はこちらをご確認ください↓
http://doraeiga.com/2018/captain-dora/

※ドラえもんやのび太などのキャラクターは、帆船まつりには登場しません。

その他の帆船も20日(金)~23日(月)に船内一般公開を実施。
普段見ることのできない各帆船の内部が公開されますよ♪

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こちらはロシアの帆船「パラダ」。
およそ110mの堂々とした姿が長崎港に着岸しました。

23日(月)までの5日間、
長崎港では、さまざまな帆船イベントが行われます!

●東京ディズニーリゾート®35周年スペシャルパレード
日時:4月22日(日)14:00スタート

開園35周年を迎える「東京ディズニーリゾート」から皆様へ感謝の気持ちを伝えるために、
ミッキーマウスをはじめとするディズニーの仲間たちが
長崎帆船まつりにやってきますよ!!
詳しくはこちら↓
https://www.at-nagasaki.jp/festival/spring/familyevent/#sec-paragraph-2

21日(土)13:00~16:00は、
人気イベント「セイルドリル(操帆訓練)」が行われます。
帆船が真っ白な帆を一斉に広げる様子は圧巻!!
これはぜひ見ていただきたいです!!

そのほか長崎港内を周遊する「観光丸体験クルーズ」、
カヌー体験教室などの人気イベントが今年も開催されます。
会場一帯では期間中は毎日、軽食やドリンク、
帆船グッズなど出店がたくさんありますよ~☆

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4月21日(土)・22日(日)20:30~20:45には「打ち上げ花火」も!
(長崎港内/各日1,000発)

今年は長崎県庁舎8階の展望テラスが開放されます!!
長崎港を一望できる場所から打ち上げ花火を鑑賞しませんか!?
(画像はイメージです)

○日時:平成30年4月21日(土)・22日(日)
「打ち上げ花火」は両日とも20時30分から予定。
○観賞場所:長崎県庁舎8階展望テラス
○整理券の配布:
2日間とも、当日の18時30分から県庁舎1階にて配布します。(先着150名様限定)

詳しくはこちら⇒https://www.nagasaki-tabinet.com/news/#wn1595

2018長崎帆船まつりは4月19日(木)~23日(月)の5日間、長崎港一帯で開催されます。
ぜひお出かけください!!

【2018長崎帆船まつり】
開催期間2018年4月19日(木)~23日(月)
会場:長崎県長崎市長崎港(長崎水辺の森公園、出島ワーフ周辺)
問い合わせ先:095-822-8888 (長崎市コールセンター あじさいコール)
交通アクセス:JR長崎駅から路面電車で約5分出島電停下車徒歩すぐ
◆基本情報は「ながさき旅ネット」で
◆詳細情報はこちら⇒2018長崎帆船まつり リーフレット
◆近くの宿の予約はこちら⇒ながさき旅ネット 宿・ホテル 比較&検索(長崎市)

【日本丸・ドーントレッダーの参加中止について】
平成30年4月2日(月)に日本丸で起きた事故に伴い、日本丸の2018長崎帆船まつりへの参加が中止となりました。
また、舵装置故障に伴い、ドーントレッダーの参加が中止になりました。
なお、2018長崎帆船まつりは予定通り4月19日~23日に開催し、日本丸、ドーントレッダーに関連するイベント以外は開催する予定です。

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こんにちは!ともっちです☆

前回に引き続き、世界遺産候補である長崎市の国宝・大浦天主堂の境内にオープンした
「大浦天主堂キリシタン博物館」についてご紹介します。
(前回のブログはこちら)

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旧羅典神学校エリア(左)を見学した後は、
旧長崎大司教館エリア(右)へ。

※写真左(旧羅典神学校)の銀色の金属手摺りが付いている部屋が博物館の総合案内所です。
ガイドの依頼や分からないことがあるときには、気軽にお立ち寄りください。

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旧長崎大司教館
初代の建物は、神父の執務室として大浦天主堂の建設よりも早く完成。
現在の建物は1915年に、長崎市の北西・外海地方の布教活動に尽力した
フランス人宣教師ド・ロ神父の設計により建て替えられたものです。
旧羅典神学校と比べると装飾が多く優美なデザイン。

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「オランダ積み」という方式で積み上げられたレンガには、「◎」の印が所々に見られます。
意味はまだ解明されていないそうなのですが、もしかしたら職人たちの目印なのかもしれないとのこと。
ぜひ探してみてくださいね。

※長崎居留地の建物に使われているレンガの積み方は個性的で、オランダ積み、イギリス積み、フランス積みなどの種類があります。

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3階フロアの左奥に展示されているのは…

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【元和の殉教】(原物)
1622年、長崎・西坂で司祭・信徒あわせて55名が処刑された元和の殉教の様子を描いたもの。

以前は大浦天主堂内に掲げられていましたが、
今回の修復を機に保存環境を考慮して博物館に移設展示されました。
画中に「1870年」の文字が見えることから、
前回のブログでご紹介した「二十六聖人殉教図」と同じ時期に発注されたものと考えられています。

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日本人女性が西洋人風に描かれていると思いませんか?
この絵画は、1800年代のヨーロッパで流行したオリエンタリズムの影響で、
描かれている3人の日本人女性や幕などが非常に西洋的なのが特徴なのだそうです。

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【大江の潜伏キリシタンの信心道具】
天草・大江地区の潜伏キリシタンたちが信仰のために用いていた道具類は、
本邦初公開とのこと。

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【ド・ロ版画】
ド・ロ神父がキリスト教の教義を信者にわかりやすく説明するため、
日本人絵師に作らせた10枚の木版画と版木。
絵解き用と聖人像の2種類がモチーフになっています。

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【ミュージアムショップ「PADRE(パードレ)」】

オリジナルのお菓子や教会にまつわるハイセンスな雑貨、
キリシタン史関連の書籍などが揃っています。

おすすめは、ここでしか買えないオリジナル商品
「奇跡のカステラ(五三焼)」1号サイズ2,700円、0.5号サイズ1,350円

しっとりした食感とコクのある甘みが特徴の特製五三焼カステラ。
一切れずつカットされているので、食べやすいのも嬉しいポイントです。
大切な方へのプレゼントにいかがでしょうか。
(試食もできます)

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教会やカトリックモチーフが繊細にデザインされたノート(1冊300円)は、
4冊買うと1,000円とお得。
ちょっとしたお土産に良さそう☆

「長崎・天草の潜伏キリシタン関連遺産」めぐりにお出かけの際は、
ぜひ立ち寄っていただきたい拠点施設です。

 

【大浦天主堂キリシタン博物館】
〒850-0931 長崎市南山手町5-3
電話:095-801-0707
開館時間:8:00~17:30
料金:大人1,000円/中高生400円/小学生300円
(大浦天主堂拝観料、博物館入館料、冊子リーフレット込み)
公式HP:現在開設作業中(開設次第こちらに追記します)

 

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こんにちは!ともっちです☆

今年夏の世界遺産登録が見込まれる「長崎と天草地方のキリシタン関連遺産」。
その代表的な構成資産のひとつである長崎市の国宝・大浦天主堂の境内に、
4月1日、日本のキリスト教の歩みをわかりやすく紹介する
「大浦天主堂キリシタン博物館」がオープンしました。
(2回シリーズで見どころをご紹介します。)

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国宝・大浦天主堂(写真左)は幕末の開国に伴って建てられた
現存する日本最古の木造教会(1865年献堂)。
世界中から大勢の人々が訪れる、長崎のシンボル的な教会です。

博物館としてオープンしたのは、
大浦天主堂の境内に建つ
旧羅典神学校(写真中央の白壁、瓦葺の建物/国指定重要文化財)」と
旧長崎大司教館(写真右のレンガ造りの建物/長崎県有形文化財)」。

カトリック長崎大司教区が所有するキリシタン関連資料は約1,800点あり、
歴史上重要なものが多くあることから、
同博物館では今後、これらの資料を調査・研究し、随時展示する予定です。
(現在の展示数は約130点)

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受付で拝観料を払うと、
「大浦天主堂」と日本におけるキリシタンの歴史がわかりやすく解説された
28ページもある冊子と、博物館のリーフレットがいただけます。

◆料金:大人1,000円/中高生400円/小学生300円
(大浦天主堂拝観料、博物館入館料、冊子リーフレット込み)

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まずは大浦天主堂を見学し、そのあと順路に沿って博物館エリアへ。
そのひとつ「旧羅典神学校」(写真)は、日本人神父を育成する神学校として、
1875年に建てられたもので、国の重要文化財に指定されています。
設計は長崎市の北西・外海地方の布教活動に尽力したフランス人宣教師ド・ロ神父。
シンプルで実直・堅牢な木造建築です。

内部は2館とも、
国宝「大浦天主堂」と日本におけるキリシタンの歴史についての展示品が、
年代・テーマ別に紹介されています。

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ガイドさんが常駐しているので、詳しい説明を聞くことができます。

見どころをいくつかご紹介しましょう。

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入口近くにある「日本二十六聖人殉教の図(複製)」。

大浦天主堂は、日本二十六聖人が処刑された西坂の丘を向いて建てられていますが、
その理由は日本二十六聖人にささげられた教会だから。
天主堂の内部には、1869年に描かれた「日本二十六聖人殉教の図」が掲げられていますが、
一般人が立ち入ることのできない祭壇内にあり、正面から鑑賞することは難しいことから、
博物館では約半分サイズの複製を展示しています。
正面からじっくりと鑑賞しましょう。

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真鍮踏絵と板踏絵(複製)

キリシタンかどうかを確かめるため、
毎年正月に長崎奉行所が行っていた絵踏み(踏絵を踏むことを絵踏みという)
の際に使われたもの。
(複製/現物は東京国立博物館蔵)

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ド・ロ神父がフランスから持ち込んだ十字架も。

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旧羅典神学校の内部は、
美しい格子細工が施された螺旋状の天井と階段も見どころのひとつ。
ド・ロ神父の優美な設計技術にため息が出ます。

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かつて神父を養成する学校として使われていた旧羅典神学校は、
各部屋の入口に「自習室」「教務室」などの表札がそのまま残されているもの興味深いところ。

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地下1階の映像シアターでは、
「イエスキリストの生涯」の映像を常時15分間隔で上映しています。

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旧羅典神学校エリア(左)を見学した後は、
旧長崎大司教館エリア(右)へ。

柱上部の装飾などを見ると、2つの建物の建築上の特性の違いがよくわかります。

写真左(旧羅典神学校)の銀色の金属手摺りが付いている部屋は、総合案内所です。
ガイドの依頼や分からないことがあるときには、気軽にお立ち寄りください。

次回のブログは博物館後編、
「旧長崎大司教館エリア」の見どころと、ミュージアムショップをご紹介します。

 

【大浦天主堂キリシタン博物館】
〒850-0931 長崎市南山手町5-3
電話:095-801-0707
開館時間:8:00~17:30
料金:大人1,000円/中高生400円/小学生300円
(大浦天主堂拝観料、博物館入館料、冊子リーフレット込み)
公式HP:現在開設作業中(開設次第こちらに追記します)

 

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