| 海の駅「船番所」

| ブログテーマ: グルメ 西海市

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(⇒前回のブログ)
さて、約2時間の横瀬浦散策のあとは、お待ちかねのランチタイム。
港近くにある海の駅「船番所」にGO!GO!
趣ある建物は、江戸時代の海防警備の番所跡を移築したものなのだとか。

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本物の船を使ったバイキング台に美味しそうなごちそうがずらり!!

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西海の海の幸!!

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お寿司は職人さんにオーダーして握ってもらうこともできるんですよ♪

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嬉しくてついつい取りすぎちゃった?
海が見える特等席で、
バリエーション豊かな西海の旬の幸をいただきま~す☆

このあとは西海の体験民宿へGO!GO!
小学生男子と1泊2日、
川遊びや、カブト虫探し、郷土料理作り等々、
西海ならではの体験をた~くさんしてきましたよ!
近いうちにこのブログでご紹介しますので、お楽しみに!!

さいかいの体験民宿 その1
http://tomocchi.nagasaki-tabinet.com/post-7854/

さいかいの体験民宿 その2
http://tomocchi.nagasaki-tabinet.com/post-7865/

◆海の駅「船番所」
長崎県西海市西海町横瀬郷3550-3
TEL:0959-29-4120

【メニュー(昼の部 90分)】11時~15時半(14時入店締切)
大人1,680円(70歳以上シルバー1,580円)/小学生1,080円/幼児(3歳以上)540円

【メニュー(夜の部 120分)】17時~21時(19時半入店締切)
大人1,800円(70歳以上シルバー 1,680円)/小学生1,080円/幼児(3歳以上)540円
飲み放題(+バイキング)3,500円 ※アルコール飲み放題

また、今回取材に同行していただいた西海市役所の
Saikaiブログにも掲載されています♪
(メイキング・オブ的な感じで嬉し恥ずかし?)
あわせてご覧ください!
↓↓↓↓
「Go!Go!ともっち」と行く!夏の西海【1】横瀬浦・海の駅「船番所」

 

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| 南蛮船来航の地 横瀬浦ぶらり

| ブログテーマ: 西海市

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こんにちは!ともっちです☆
長崎県西海市の横瀬浦に行ってきました。
ここは長崎の出島よりも以前に、ポルトガル船が入港し貿易が行われた港町。

歴史に「もし」があったなら…。
ここ横瀬浦が「出島」になっていたかもしれないのだとか???

 

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案内してくださるのは、さいかいガイドの会 太田さん(横瀬浦在住)。

夏休みということで、
長崎市の小学生男子2名と一緒に横瀬浦散策へGO!GO!

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まずやってきたのは横瀬浦の港が一望できる高台にある横瀬浦公園。
かつてこのあたりに建っていたといわれる
「祈りの天主堂」をイメージした展望台(左)に立ち寄り、
その隣の資料館に入ると、人懐っこい看板猫がこんにちは☆

大航海時代の南蛮船では、
ネズミ捕りの任務を担った猫たちが多数雇われ活躍していたんですって!
こちらの猫さんも、どことなく南蛮文化の香りがするような、しないような…。

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資料館で横瀬浦の歴史をお勉強。
横瀬浦は1562年に南蛮船が来航し開港した貿易港。
当時南蛮貿易港として栄えていた平戸でポルトガル人16人が切りつけられる騒動があり、
平戸での南蛮貿易は終焉を迎えます。
その後の貿易港として選ばれたのが
日本初のキリシタン大名 大村純忠の領地である横瀬浦でした。

宣教師ルイス・フロイスが日本に降り立った最初の地としても知られる横瀬浦は、
焼き討ちに合うまでのわずか1年ほどの間、
キリシタンの町として教会が建てられ、南蛮船や商人たちの船で大いに賑わったのだそうです。

長崎が南蛮貿易港として開港するのは、横瀬浦が焼き討ちに遭ってから8年後のこと。
ちなみに長崎では開港当初に6つの「町」が誕生しますが、
そのひとつは横瀬浦の人々が移り住んだ「横瀬浦町」でした。

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資料館を出て横瀬浦のシンボル「八ノ子島」が見えるスポットへ。
南蛮船はこのお饅頭のような小さな島に立てられていた十字架を目印に入港していたのだそうです。
現在の十字架は三代目。
クリスマスの時期にはライトアップも行われるんですって♪

ガイドの太田さんと一緒に道案内してくれるのは、
尻尾の先がくるりと曲がった「尾曲がり猫」。
一説によると、長崎に多い「尾曲がり猫」は南蛮貿易船に乗って日本にやってきたのだとか☆

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高台にある横瀬浦公園を下り、ルイス・フロイス像にご対面したあとは、
横瀬浦のまちなみをぶらり散策。
繁栄当時の地形や面影が残るノスタルジックな港町です。
南蛮船が入ってきた当初35軒の家が立ち並んでいた横瀬浦には、
港を見下ろす高台に教会が建てられ、まちの中心的存在に。
教会の「門前橋」跡は現在も残っています。

また、西の港はポルトガル人用、東の港は日本人用だったのだそうです。
写真右手の道路は後年できたものなので、
当時は港から小舟が左手の川を行き来していたのだとか。

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古い石垣や階段は今も現役。
海辺に咲く清楚なハマボウの花に心癒されます。

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長崎と同じ地名が残っているのも興味深い!
長崎を代表する歓楽街である「思案橋」や、
その奥にある江戸時代の日本三大遊郭街「丸山」は、
元は横瀬浦にあったそれを移したものなんですって。

左写真が思案橋跡、右写真の小さな山は丸山遊郭の跡です。
丸山には長袖さんという遊女のお墓も残っています。

「行こか戻ろか思案橋♪」
当時の男性も丸山遊郭を前に、この思案橋で「思案」したのかもしれませんね。

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左)「上町・下町跡の碑」。
階段を境に左が下町で、右から丘に登ったエリアが上町。
貿易商人やキリシタンたちが暮らしていた場所なのだそうです。

右)日本初のキリシタン大名大村純忠の重臣であった長崎甚左衛門純景居宅跡。
現在はコミュニティセンターになっています。

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港には、「南蛮船来航の地」の石碑が。
目の前は佐世保の米軍基地の敷地です。

港からは佐世保港への高速船が出ています。
通勤・通学で利用する人も。

さて、約2時間の散策のあとは、お待ちかねのランチタイム。
港近くにある海の駅「船番所」にGO!GO!

…この続きは次回のブログで(^^♪
⇒ http://tomocchi.nagasaki-tabinet.com/post-7832/

 

【基本データ】
◆横瀬浦公園 長崎県西海市西海町横瀬郷2933-12
TEL:0959-37-0064(西海市情報観光課)
◆「さいかいガイドの会」
TEL:0959-37-5833 (NPO法人 西海市観光協会)

今回取材に同行していただいた西海市役所の
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「Go!Go!ともっち」と行く!夏の西海【1】横瀬浦・海の駅「船番所」

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| 精霊流し

| ブログテーマ: イベント 伝統行事・長崎くんち 長崎市

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「さだまさしさんの名曲【精霊流し】をイメージして見物に来ました♪」
という観光客は、静かな曲とのギャップに度肝を抜かれること間違いなし!!

「チャンコン・チャンコン・ドーイ・ドイ♪」

毎年8月15日に長崎で行われる「精霊(しょうろう)流し」は、
初盆を迎えた遺族が故人の霊を弔うため、大小の精霊船を曳きながら街中を練り歩く
長崎ならではのお盆の伝統行事。
道中、大量の爆竹と鉦を鳴らしながら、賑やかに華やかに、故人を送ります。
(爆竹の購入金額は多い家庭ではなんと数十万円、平均でも3~4万円!)

耳をつんざくような爆竹を鳴らしまくるのは、江戸時代に中国から伝わった風習。
あの破裂音には「魔を払う」という意味があるんですって!
海外との貿易窓口であった長崎ならではの文化ですね。

…なぁんて実際はそんな悠長なことを言っていられないほど
爆竹の破裂音が絶え間なく鼓膜を攻撃してきます!!!

も~堪らん(。>д<。)

 

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というわけで、見物の必須アイテムは「耳栓」!!!

コンビニやドラッグストア、100円ショップなどでも販売しているので、
購入・装着して見物されることをオススメします。
鼓膜はお大事に…。
(また、爆竹が飛んできて火傷をすることがあるので、足元はサンダルより靴がベター)
※市内中心部は交通規制が行われます。詳しくはこちら⇒長崎県警HP

そ・し・て、精霊流しだけではありません。
長崎のお墓はお盆期間中こ~んなことに!!
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長崎のお墓は斜面地に沿って、
下から上までひしめき合うように建てられているのが一般的。

暑さが少し和らぐ夕暮れ時になると
坂道をふぅふぅ言いながら登り、お墓へと向かいます。

初盆のお墓では提灯を2段3段と華やかに飾り、一日中お墓で過ごすことも。
初盆以外のお墓でも提灯を1つ2つ飾り、ご先祖様をお迎えします。

そう、ご先祖様を大切にする長崎では
「お墓という存在」がとっても身近なのです。

また、血縁者だけでなく近隣にお墓がある家庭同士がお互いに線香を持って、
ご挨拶&お参りに訪れる風習も長崎ならでは。

「元気やったね?」
「おかげさまで」
近況報告にも花が咲きます。

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そして日が暮れると「やびや(ロケット花火)」がビュンビュン飛び交う中、
みんな揃ってお墓で花火大会!
(長崎人にとって、花火はお墓でするものです)
(県外から嫁いだ兄嫁は半泣き…)

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【前回のブログ:長崎のお盆は「お墓で花火」もチェック】

精霊船は大人数で曳く大きな船から、家族だけで担ぐ手作りの小さな船まで様々。
故人の想いを反映して、趣味や仕事をモチーフに作成したユニークな船も登場します。
また、「もやい船」といって町内合同で出される船もあります。

この一年間に亡くなった人を、
賑やかに華やかに極楽浄土へ送る精霊流し。
長崎ならではのお盆をぜひ体感してみてはいかがでしょうか。

今年(2017年)は雨の予報ですが、精霊流しは雨天決行。
小雨の降りしきる中、しっとりと精霊船を見送るのも趣があって良いかもしれません。

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【長崎精霊流し2017】
日時:2017年8月15日(火)※毎年15日に開催
場所:長崎県長崎市市内中心部一帯(メインストリートは思案橋~県庁坂~大波止)
問い合わせ電話番号:095-822-8888 (長崎市コールセンターあじさいコール)

◆交通規制情報はこちら⇒長崎県警HP
おおむね18:00~23:00頃まで交通規制が行われます。
車は松山の市営パーク・アンド・ライド駐車場(公共交通機関乗りかえ駐車場 )に停めて、
路面電車などで中心部に移動するのがおすすめです(降車停留所:「大波止」)。

◆観光情報はこちら⇒ながさき旅ネット

◆長崎の宿の予約はこちらから

 

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「ごめんくださ~い…えっ?」
玄関の引き戸を開けるといきなり目の前に飛び込んできたこの風景。
なんとクレーンに吊られたこのダンボールの中身は
ぜ~んぶ「爆竹」なんです!!!

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今日のブログでご紹介するのは、
創業100年になる老舗花火専門店「立岩商店」(長崎市築町中央公園そば)。

長崎に2軒ある花火専門店のうちの1つで、
ドキュメント72時間(NHK)や
秘密のケンミンSHOW(日本テレビ)にも登場した有名店です。

立岩商店は、今では貴重な国産花火を多数取り揃えているのが特徴。
多少値が張りますが、職人さんがひとつひとつ丁寧に作る国産花火は
本当に繊細で美しいんですよ♪

//※立岩商店HP: http://www.hanabistore.com/
//※もう1軒の花火専門店「みなと花火」についての記事はこちら

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爆竹の消費量ダントツ日本一である長崎市。
毎年8月15日に行われる「精霊(しょうろう)流し」は、初盆を迎えた遺族が故人の霊を弔うため、
大小の精霊船を曳きながら街中を練り歩く、長崎ならではのお盆の伝統行事なのですが…

ここで欠かせないのが「爆竹」。
精霊流しでは、道中、大量の爆竹と鉦を鳴らしながら賑やかに故人を送ります。

多いところでは数十万円、
平均でも3~4万円分もの爆竹を「箱買い」するんですよ!!
(取材時にも爆竹がどんどん売れていました!)

そして長崎っ子が楽しみにしているイベントといえば、
「お墓で花火大会」!!!
(長崎っ子にとって、花火とはお墓でするものです)

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花火は1本10円~のバラ売り。
「こんにちは~」
「花火代」を握り締めた子どもたちが嬉しそうに花火を選んでいます。
(「花火代」とは、お盆に子どもが親戚などから貰う「お盆版お年玉」のようなもの)

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左)カレー味、メロンソーダ味など、美味しそうな香りつきの花火も!

右)可愛い金魚の水上花火も人気。

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左)こちらはビール風。
お父さんはこちらの方が嬉しかったりして☆

右)おじさんのお尻から風船が膨らむユニークな花火も(笑)

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こちらは長崎で「やびや」と呼ばれるロケット花火。
「ピュー!!!」とけたたましい高音と共に火花を吹き出し飛んでいく、
お墓参りの定番花火です。
昔からは「長崎男子は素手で持って火をつけて飛ばすことができて一人前」と言われますが、
(説明書によると)本当は危険らしいので空き瓶や砂の上などに立てて着火しましょう。

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ビッグサイズ花火も圧巻の品揃え。
世界新三大夜景にも選ばれた長崎の夜景をイメージした
立岩商店オリジナル花火「長崎ロマン」は、
なんと30mも打ちあがるんだそうですよ~!!
(定価1,000円のところ、今なら出産価格で800円)

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懐かしい顔が集まって、
お盆は「お墓で花火大会」。
楽しく賑やかに、ご先祖さまをお迎えします。

長崎のお墓では、
今年も変わらずこんな風景が見られるはず。

次回のブログでは、
長崎の精霊流しについてご紹介しますのでお楽しみに♪

 

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こんにちは!ともっちです☆
夜空をかけるロープウェイに乗って、満天の星空を眺めに行ってきました♪
それも標高1300メートルの高さから「源星かけ流し」…。

えっ?温泉っぽい?
…そうです。
やって来たのは夏でも涼しい避暑地 雲仙温泉

夜の雲仙を楽しめるスペシャルイベント「雲仙仁田峠プレミアムナイト」。
昨年に引き続き夏・秋限定で、今年も絶賛開催中です♪
(⇒開催日時など詳細はこちら)

集合時間は(夏期)1便:19:20/2便:20:20。
雲仙温泉街の中心にある島鉄バス雲仙営業所前に集合し、
約2時間のナイトバスツアーの始まり始まり♪

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まずは紙芝居で雲仙のことをお勉強。
そして「星に願いを」かけるべく折り紙で星作り。
この星たちをどうするのかは…参加してのお楽しみ☆

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さて、いよいよバスに乗り込み出発!!
通常は夜間の立ち入りが禁止されている夜の仁田峠へ向かいます!!

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ガイドさんの楽しいトークを聴きながら
意気揚々と夜道を進んでいたのですが…。

あれっ?何やら赤色灯が回転してる…。
バス、止められちゃいましたよ~(。>д<。)

仁田峠を管理しているという怖いお兄さんが乗り込んできて
…とまぁ色々ありましたが、みんなで協力して無事に関門を突破。

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夜空をかけるロープウェイで、いざ妙見岳展望台へ。
この日の気温は17度。
8月だというのに、下界とは比べ物にならないくらいひんやりします。

毛布を借りてごろんと寝転び……
3・2・1…消灯。

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漆黒の闇に浮かび上がる夜景に感嘆の声!!
1300mの高さから、
手前には島原市街、有明海を挟んで対岸の熊本の夜景まで見渡せます。
天気がよければ鹿児島の桜島や霧島まで見えることもあるのだとか。

都会の華やかな夜景も良いけれど、
オレンジ色の柔らかな光に包まれた夜の輝きを
ゆっくり眺めていると、心が穏やかになってきます。

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標高1300mの澄みきった空気の中、
数えきれないほどたくさんの星たちが瞬く妙見岳展望台。
時おりスーッと流れ星が降る夏の夜。
星に願い事をしてみてはいかがでしょうか☆

【雲仙仁田峠プレミアムナイト】

○催行日
8月4日(金)・5日(土)・6日(日)・12日(土)・13日(日)
18日(金)・19日(土)・20日(日)・25日(金)・26日(土)・27日(日)
※8月11日(金・祝)の開催はございません
○ツアー時間帯:
1号車 19:20集合 19:30出発~21:20頃 解散
2号車 20:20集合 20:30出発~22:20頃 解散
○料 金:
おひとり様 大人3,000円 こども(小学生)1,500円
※小学生未満は無料 但し貸切バス座席を利用する場合はこども料金となります。
※料金に含まれるもの:貸切バス運賃・ガイド料・往復ロープウェイ
○集合場所:雲仙島鉄バス停留所
○コース内容:雲仙バス停→仁田峠→雲仙ロープウェイ(往復)→雲仙バス停
○所要時間:約2時間 ○最小催行人数:1人
○最大催行人数:40人(要相談)
○予約申し込み:JTBホームページにて受付
○基本情報は「ながさき旅ネット」で↓
https://www.nagasaki-tabinet.com/event/62778/

<問い合わせ先>
JTB九州 長崎支店 電話:095-824-2400 (平日のみ 9~17時)
雲仙温泉観光協会  電話:0957-73-3434 (平日・土日祝 9~17時)

○雲仙の宿の予約はこちらから
http://stay.nagasaki-tabinet.com/dom/s/?pf=42&rg=r10&ar=4202

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