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10月9日に閉幕した令和元年の長崎くんち。
今年は人生初!!
「諏訪神社の長坂(ながさか)」で奉納踊りを見てきました!!

「諏訪神社の長坂」とは、有料の桟敷席とは違い
社殿に向かって伸びる石段(長坂)に座り、
その下の踊り場で行われる奉納踊りを真正面のベストポジションから、
なんと「無料」で見ることのできる特等席のこと。

毎年7月1日から抽選の受付が行われるのですが、
その競争倍率たるや、かなりのもの。
私は毎年応募しているのですが、当たった事など一度もございません。

今年はありがたいことに、
そのプレミアムな「長坂整理券」を入手した友人に誘ってもらい、
喜び勇んで人生初の「長坂」を体験して参りました!!

《長坂整理券の申し込み詳細はこちら(諏訪神社くんち踊馬場さじき運営委員会HP)》

私が今回体験したのは9日の後日(あとび=くんち最終日)。
(ちなみに7日の前日(まえび=くんち初日)の朝の奉納は最も人気があり、
有料の桟敷席、無料の長坂ともに観覧券を入手するのはさらに至難の業です。)

9日の奉納は朝8:20からなのですが、長坂で観覧する人の集合時間は6:50。
奉納開始の1時間半も前に集合なのです。

なぜかというと…
「長坂」の観覧者は「お客さん」ではなく、「盛り上げ役」の一員。
「白どっぽ」とよばれる応援団の指導のもと、
「モッテコーイ!」「ヨイヤー!」などの掛け声の練習があるから、というのが理由のひとつ。

また長坂整理券にはキャンセル待ち(補欠)制度があり、
抽選に外れてもどうにかして奉納を見たい多くのくんちファンが集まっていました。

惜しくも見ることができなかった皆さんの分まで、頑張って応援するぞ~!!

・・・前置きが長くなりましたが・・・

私が座った石段は、
前から4段目(関係者席を除く)!!

なんと宮司さんをはじめとする諏訪神社関係者や
応援団である「白どっぽ」「青どっぽ」のお兄様方が座る席のすぐ上だったのです!!
諏訪神社の長坂は73段ありますが、こんな前で見れるなんて一生に一度の幸運かも(嬉涙)。

とにかく踊り馬場が近すぎて
・・・大・迫・力!!!

 

◆魚の町(うおのまち)/川船(かわぶね)

魚の町2

川船が勢いあまって宮司さんら関係者の席に突入する見せ場もこの近さ!!

魚の町3IMG_0956

豪快な船回し!!ヨイヤー!!

魚の町1

船回しの前は、豪華な長崎刺繍が施された「飾り船頭」の衣装をじっくり堪能。
「網打ち船頭」が船上から網を打ち魚を捕まえる注目の「網打ち」は、一網打尽!!
大漁でした!!

魚の町4

魚の町の傘鉾の上には、ビードロ細工の飾りが載っています。
太陽に照らされてキラキラ輝く姿が綺麗!!
(紹介する順番が逆ですが、本来は町印である「傘鉾」に続いて船などの演し物が登場します)

 

◆籠町(かごまち)/龍踊(じゃおどり)

籠町1

秋空に高く昇る龍は圧巻!!

籠町2 500

唐楽拍子のリズムに合わせ、
まるで生きているかのように身体をくねらせながら玉を探し求めます。

 

◆玉園町(たまぞのまち)/獅子踊(ししおどり)

玉園2

激しく暴れ回る7頭の獅子たち。
毛糸の繊維が飛んできそうなほど近いんです!!

玉園1

獅子が身体を360℃グラインドさせながら好物である「牡丹の花」を食べる
アクロバティックな妙技「花しゃぶり」に大興奮!!

余談ですが私、獅子踊が好きすぎて終了後は「庭先回り」を追いかけて、
獅子に頭を噛んでもらいました♪

 

◆今博多町(いまはかたまち)/本踊(ほんおどり)

今博多町 500IMG_0881

長崎くんちは1634年(寛永11年)に二人の遊女が
諏訪神社の神前に小舞を奉納したのが始まりとされていますが、
彼女たちは今博多町付近に住んでいたといわれています。

6人の踊り子が白い衣装で美しい鶴の舞を披露。
羽を広げた姿が神々しい!

今博多町2 500IMG_0884

所望踊(しょもうおどり/アンコールに応えて舞う踊り)では、
扇子を開いてキメのポーズ。
令和最初の長崎くんちということで扇面には「令和」の文字が。

 

◆江戸町(えどまち)/オランダ船(おらんだせん)

江戸町 500MOV_6033_000001

采(さい)をバサッと振り下ろす音、
西洋楽器の明るいリズムに合わせた軽快な囃。
船回しの際にはギギギーと車輪が擦れる鈍い音や振動まで感じることができました!

江戸町IMG_0729-1

縁の下の力持ち!!
長崎で一番モテるのは、くんちの根曳と言っても過言ではありますまい!!

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こちらは各踊町が奉納前に観覧席に向かって投げる縁起物の手ぬぐい。
友人と二人で3個GETしましたよ♪

こげん良かくんちは、えっとなかばい!!

今年の長崎くんちは友人と諏訪神社で人生初の「長坂」を体験したほか、
家族と一緒に八坂神社の桟敷席でも観覧。
もちろん例年通り「お下り」「お上り」「庭先回り」と期間中3日間追いかけまくった私は、
現在「くんちロス」…。

ふとした時にシャギリ(お囃子)の音が聞こえるような気がする
「空耳シャギリ」の症状が出ております。

…で・す・が、来年の長崎くんちが早くも楽しみ!!

「モッテコーイ モッテコイ!!」
「長崎くんち ヨイヤー!!」

【2020年の踊町と演し物はこちら】
桶屋町 傘鉾・本踊(ほんおどり)
船大工町 傘鉾・川船(かわふね)
万屋町 傘鉾・鯨の潮吹き(くじらのしおふき)
栄町 傘鉾・阿蘭陀万歳(おらんだまんざい)
本石灰町 傘鉾・御朱印船(ごしゅいんせん)
丸山町 傘鉾・本踊(ほんおどり)
(※踊町・演し物は前回参考)

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7日から開催中の長崎くんち。
さきほど長崎県庁に籠町(かごまち)の
龍踊(じゃおどり)が庭先回りに来てくれました!!

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間近で見ると凄い迫力!!

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「もってこ~い!!もってこい!!」

まるで生きているかのようなダイナミックな動きです!!

今年2019年の長崎くんちでは、5つの踊り町が、
勇壮な引き物や華麗な踊りなどの演し物を披露します。

・今博多町 本踊
・魚の町  川船
・玉園町  獅子踊
・江戸町  オランダ船
・籠町   龍踊

諏訪神社などで行われる有料の「本場所」の他にも、
官公庁、事業所、民家などを回って踊りを呈上する
「庭先回り」を自由に無料で見ることができます。
(庭先回りには「福を分ける」という意味があるんですよ)

9日までの3日間
長崎のまちは、くんち一色に染まります\(^o^)/

私はもちろん明日、明後日も長崎くんちを追いかける予定!!
次回のブログでもご紹介しますのでお楽しみに♪

 

【令和元年 長崎くんち】
開催期間:2019年10月7日(月)~9日(水)※毎年同日開催
開催場所(本場所):〒850-8541 長崎県長崎市(諏訪神社、中央公園、大波止お旅所、八坂神社)

問い合わせ先:095-822-0111 (長崎伝統芸能振興会(長崎商工会議所内))
公式ホームページ:http://nagasaki-kunchi.com/

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長崎市 諏訪神社の秋の大祭
「長崎くんち」が、今日(10月7日)からスタート!!

初日の今日は、諏訪神社の「本宮」から
大波止に設置された「お旅所」の「仮宮」まで、
3体のお神輿を運ぶ「お下り」が行われました。

諏訪神社の長坂(石段)を勢いよく下るお神輿o(^▽^)o
平日にも関わらず、たくさんの見物客で大にぎわいでした!

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お神輿を先導する神の使い「猿田彦」

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神職の方々は馬に乗って。

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可愛らしいお稚児さんの姿も。

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お下りの後は、傘鉾パレードが行われました。
各踊町の町印(まちじるし)である傘鉾(かさぼこ)を一度に
じっくり見ることができるとあって、こちらも大人気。

今年2019年の長崎くんちでは、5つの踊り町が、
勇壮な引き物や華麗な踊りなどの演し物を披露します。

・今博多町 本踊
・魚の町  川船
・玉園町  獅子踊
・江戸町  オランダ船
・籠町   龍踊

9日までの3日間
長崎のまちは、くんち一色に染まります\(^o^)/

私はもちろん明日、明後日も長崎くんちを追いかける予定!!
次回のブログでもご紹介しますのでお楽しみに♪

 

【令和元年 長崎くんち】
開催期間:2019年10月7日(月)~9日(水)※毎年同日開催
開催場所(本場所):〒850-8541 長崎県長崎市(諏訪神社、中央公園、大波止お旅所、八坂神社)

※その他、期間中に各踊町が市内の事業所や官公庁、民家などに踊を呈上して福を分け、お祝いする「庭先回り」が行われ、まちなかで見ることができます。
「庭先回り」では、踊町が短い踊りやお囃子を玄関先や店先、門前等で演じます。

問い合わせ先:095-822-0111 (長崎伝統芸能振興会(長崎商工会議所内))
公式ホームページ:http://nagasaki-kunchi.com/

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10月7・8・9日に開催される「長崎くんち」を前に、長崎のまちはドキドキ・わくわく・ソワソワ。
高揚感にあふれた空気が漂っています!

昨夜(3日の夜)は今年踊町(おどりちょう)を務める町で「庭見世(にわみせ)」が行われ、大勢の人で賑わいました。

今年2019年の踊町は5ヶ町(籠町・魚の町・江戸町・玉園町・今博多町)。

今年も全町取材してきたので、
一挙ご紹介します!!

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【庭見世とは…】

毎年10月3日の夕方5時頃から、その年の踊町を務める各町で、
「くんちの準備ができましたよ」ということを知らせるために行われる行事。
いわば「前夜祭」のようなものです(正確には「前夜」ではありませんが)。
各踊町では、長崎くんち本番で使う
傘鉾、曳き物、衣装、出演者に送られる御花(お祝いの品)などが展示されるのですが、
それらを間近でじっくり見ることができるとあって、多くの人で賑わいます。

◆籠町 龍踊

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龍踊(じゃおどり)を奉納する籠町(かごまち)。
現在、龍踊を奉納する町は4町ありますが、
籠町の龍踊は江戸時代、唐人屋敷の中国人から伝わったといわれています。

とぐろを巻いた大迫力の龍、
銅鑼やラッパなど龍踊で使われる楽器や豪華な龍の刺繍が施された傘鉾をはじめ、
衣装や楽器類が飾られていました。

◆魚の町 川船

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川船を奉納する魚の町(うおのまち)。
ライトアップされた船が江崎べっ甲店の前に飾られていました。
普段と違う幻想的な姿です。

さて、魚の町といえば「魚尽くし(うおづくし)」。
衣装や傘鉾の垂れに豪華な長崎刺繍が施されていることで有名です。

長~い行列の先に飾られていたのは・・・
船頭の衣装。

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前はもちろんですが・・・

特筆すべきは背面の伊勢海老!!!

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まるで生きているような迫力です!!

江戸時代に描かれた図案を基に
厳選された素材と伝統技法を用い立体的に縫い上げられた贅を尽くした逸品。
目玉は吹きガラス、角と触覚はピアノ線が使われているのだとか(平成24年新調)。

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傘鉾も、めで鯛!!

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衣装と共に飾られているのは、
庭見せ飾りの定番「桃まんじゅう」や「栗」など。

また、魚の町では屋外の壁をスクリーンにして
過去のくんち映像を放映したり、写真展なども行われていましたよ。

 

◆江戸町 オランダ船

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オランダ船を奉納する江戸町。
会場の江戸町公園に近づくと、船の上で演奏する子どもたちの元気な掛け声が響いてきました!
ちょうど「白どっぽ(くんちの応援団)」の皆さんが激励に訪れていて、盛り上がっていましたよ!
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江戸町の傘鉾は裏も魅力的。
アルファベットで表された「Jedomachi」とは江戸時代、出島のオランダ人が呼んだ江戸町のこと。
(江戸町は出島の対岸にあたる町)

◆玉園町 獅子踊

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獅子踊を奉納する玉園町の庭見せ会場は、長崎歴史文化博物館。
すっきり壮麗な傘鉾と対照的に
ユーモラスな獅子が可愛すぎる!!!

本番では、このカラフルで巨大な獅子たちが立ち上がって
牡丹の花を「はむはむ」食べるんですよ~♪
早く見たい!!

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振る舞い酒も!!

◆今博多町 本踊

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最後に辿り着いたのは、本踊を奉納する今博多町。
傘鉾や踊り子が着る鶴の衣装などが飾られていました。

今回は6人の踊り子が、くんちを祝うために
長崎港から飛んでくる鶴を表現した踊りなどを披露するそうです。
舞い姿、きっと綺麗でしょうね~。

以上、今年も駆け足でしたが、庭見世を満喫!!

長崎くんちは、このあと4日に行われる「人数揃い(にぞろい/町内で行われるリハーサル)」を経て、
いよいよ7・8・9日の3日間に本番を迎えます!!

待ちきれない!!!!

 

【令和元年 長崎くんち】
開催期間:2019年10月7日(月)~9日(水)※毎年同日開催
開催場所(本場所):〒850-8541 長崎県長崎市(諏訪神社、中央公園、大波止お旅所、八坂神社)

※その他、期間中に各踊町が市内の事業所や官公庁、民家などに踊を呈上して福を分け、お祝いする「庭先回り」が行われ、まちなかで見ることができます。
「庭先回り」では、踊町が短い踊りやお囃子を玄関先や店先、門前等で演じます。

問い合わせ先:095-822-0111 (長崎伝統芸能振興会(長崎商工会議所内))
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もうすぐ長崎くんち。
長崎歴史文化博物館では、毎年恒例の「くんち展」が開催されています。
【2019年9月21日(土)から10月20日(日)まで】

今年は長崎くんちが始まって三八五年を迎えるのを記念し、
例年と比べて2倍のスペースに、約70点のくんち関連資料が展示されています。

今年(2019年)の踊り町ゆかりの資料のほか、
江戸時代の御神輿、くんちの様子を描いた屏風や絵巻、衣装などがずらり。

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◆住吉神の御神輿

長崎くんちの御神輿の中で現存する最古のもの(1676年製)。
展示室の中心に設置されているので、ぐるりと365℃ 鑑賞することができます。
どっしりとした風格と繊細な意匠をぜひ間近で!

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◆諏訪祭礼図屏風

長崎の老舗料亭「富貴楼」が旧蔵していたもの。
正面左側にオランダ人、正面右側に唐人がくんちを鑑賞している姿を見ることができます。
(平成30年度 新収蔵資料)

【今年の踊町コーナーも充実】

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◆龍踊り関連

龍(じゃ)踊りを奉納する町は4ヶ町ありますが、
今年は最も古くから龍踊りを奉納しているといわれる
「籠町(かごまち)」が踊町(おどりちょう/演し物を奉納する当番の町)にあたります。

今回のくんち展では
江戸時代後期に本籠町(現在の籠町)の傘鉾に使われていた
豪華な長崎刺繍が施された垂れのほか、
玉使いの衣装(制作年代不詳)、
江戸時代に唐人屋敷で龍踊りが行われている様子を描いた絵図(江戸後期/川原慶賀作)なども展示されています。

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◆江戸町の衣装

2019年の踊町である江戸町が奉納する演し物は現在「オランダ船」ですが、
明治初めから昭和9年にかけての江戸町は「陸軍兵隊」を奉納しており、
その際に子どもが着用した衣装と考えられるそうです。
ちなみに江戸時代は「オランダ兵隊」が奉納されていたのだとか。
時代に合わせた演し物の変遷が興味深いですね。

会場にはそのほか、今年の踊り町を中心とした
くんちの古写真がたくさん展示されています。
知っている人が写っているかも?

期間は10月20日(日)まで。
10月7・8・9日に行われる長崎くんちの前に、
予習がてら観覧してみてはいかがでしょうか。

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【くんち三八五年展】
会期:2019年9月21日(土)~10月20日(日)
会 場: 長崎歴史文化博物館 3階企画展示室 第4室
(〒850-0007 長崎市立山1丁目1-1)
時 間: 8:30~19:00(最終入館30分前)
観覧料: 「収蔵品展 学芸員のイチ推し!」のチケットでご覧いただけます。
(一般1,000円・前売800円)
※高校生以下無料
※長崎れきぶん友の会会員は無料
公式WEBサイト: http://www.nmhc.jp/

◎「学芸員のイチ推し!」展、常設展示室とあわせて観覧できます
◎関連講演会・イベント多数

 

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